2014年08月04日

デルピエロを引っ張ってくるクラブがJリーグにないのか!



ずいぶん前にデルピエロがイタリアのリーグから出て、外国のクラブと交渉しようとしていた時に、セルジオ越後が、「Jのクラブは何よりもJリーグを活性化するために、率先して獲得に向かうべきである」とアジっていた。

Jリーグの状況は日本経済と肩を並べており、負のスパイラルを描いている。少子高齢化の時代を迎えるにあたり、発足当初のバブル経済に依存した人気バブルはもう来ないと認識すべきだろう。せったく人気がでた日本人選手もすぐに欧州のリーグを目指し「海外組」という選択してしまう。日本のリーグを盛り立てる材料をつくらなければ、ジリ貧になってしまう。その意味で有名な選手を引っ張ってきて、活性化させる起爆剤はひとつに限らずに、いくつも必要になってきてる。その意味でセレッソ大阪のフォルラン移籍は前向きな選択だが、柿谷の海外移籍で帳消しになってしまった。

この機会にセルジオ越後に言うように、Jリーグ全体でギャラを支払うことなども検討して、ともかく日本に、このスター選手を呼ぶべきだろう。




posted by rosta at 23:42| 東京 ☀| Comment(5) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 デルピエロ選手は、サッカー界に貢献した、偉大な選手と思うので、ご希望通り、あと1年、充実した現役生活を送れますように、祈っております。


 ところで、話を変えてすいませんが、パレスチナについて書かせてください。

 イスラエル軍が、日本時間の昨日午後4時から、7時間の人道的停戦を行うと言っていたのですが、その停戦期間に入った数分後、空爆を行って、ガザの一人の女の子の命を奪いました。
 また停戦破りをしたのです。本当にイスラエル軍は、嘘つき軍隊です。
 こんなことでは、最初から停戦の対象外のラファが心配です。
 7時間の人道的停戦期間が終了した現在は、尚更心配です。
 国際社会の方々は、どうか、停戦監視のための国連軍派遣をお考えください。さもなければ、ガザ上空を、飛行禁止空域にしてください。
 そうでなければ、停戦などあり得ないと思います。
 どうぞよろしくお願い致します。

 ガザの人々は、イスラエルが停戦を行うと言っても、停戦破りをする恐れがあるので、どうか油断なさらないでください。
 ど素人考えですが、民間人の方々は、まだ自宅には帰らない方が良いのでは?と思います。どうしても帰る必要がある場合は、くれぐれも用心なさった方が良いと思います。
 どうぞお気をつけて。

 イスラエル軍は、また、国連運営の、ガザの民間人の人達の避難所を攻撃しました。少なくとも10人の方々が亡くなり、負傷した方々も多数いらっしゃるそうです。痛ましすぎます。酷すぎます。イスラエル軍は、武器を持たない弱者を苛める、卑怯卑劣で人でなしの、嘘つき軍隊だと思います。
 イスラエルサイドは、内部調査をすると言っているそうですが、そのような調査に信憑性はあるのでしょうか?
 公正な第三者の調査が必要なのではないでしょうか?
 そのためには、調査の安全のため、国連軍が派遣されるべきではないでしょうか?
 国連運営の避難所を守り、怪我をなさった方々を治療するためにも、国連軍は、派遣されるべきではないでしょうか?
 関係者の方々に、ご一考を願います。

 私がそう思うのは、72時間の停戦が、2時間で終わってしまったということが影響していると思います。
 停戦期間中だったのに、イスラエル軍が、ガザで銃撃を始めたのです。
 イスラエル軍は、ハマスの人達が、自爆テロと銃撃の騒ぎを起こして、イスラエル軍の将校を誘拐したので、停戦を守ることができなかったと言いますが、その将校の方は、戦死なさっていたそうです。
 それなのに、イスラエル軍は、その方が行方不明になったというだけで、ろくに安否確認をせず、ハマスの人達の誘拐だと決めつけて、ガザを攻撃したのです。(攻撃したかったから、将校が誘拐されたということにしたのでは?と疑いたくなります。)
 停戦を信じて家に戻ったガザの民間人の方々が、100人以上も、イスラエル軍の攻撃で亡くなってしまいました。(その中には、子供達もいるだろうと思います。)
 何の警告もない状態で、民間人の方々は、騙し討ちに遭ったようにして、命を奪われてしまいました。酷すぎます。虐殺です。
 イスラエル軍は、救急車も、病院も攻撃しました。怪我をなさった方々が大勢いらっしゃるのに、医療機関が不足しています。 
 イスラエルの右翼政権は、イスラエル軍に、ガザで虐殺を行わせています。酷すぎます。

 現在、イスラエルの右翼政権は、地上部隊の規模を縮小させる可能性を示唆しながらも(縮小させるというのは本当なのでしょうか?疑わしい気がします)、まだ、軍事作戦を続ける方針を示しています。

 実際に一部撤退は始まっているようですが、すぐに戻って来られる、見せ掛けの撤退の恐れもあるのでは?とも思います。
 そもそも、地上部隊がいなくても、空爆の恐れがあると思います。(変な話ですが、地上部隊がいなければ、情け容赦のない空爆もできるのでは?とも思います。)
 なので、ど素人考えかもしれませんが、罠の恐れがあるので、ガザの人達は、自宅に戻らない方が良いのでは?と思います。どうしても戻らなければならない場合は、くれぐれも用心なさった方が良いと思います。
 どうぞお気をつけて。

 先月30日にも、酷いことがあったので、私はそう思うのかもしれません。
 その日も、ガザの民間人の人達の避難所だった国連運営の学校が、イスラエル軍に破壊され、16人の方々が亡くなりました。酷すぎます。
 しかも、同じ日に、イスラエルサイドが発表した4時間の人道的停戦中、混雑した市場をイスラエル軍が空爆、少なくとも17人の方々が亡くなられたそうです。酷すぎます。
 その停戦には、「部隊が作戦行動中の地域は除く」という条件が付いていたそうですが、そのような条件、分かり難すぎます。
 イスラエルの右翼政権は、停戦の提示でパレスチナの民間人の方々を騙して虐殺した。私はそう思います。
 武器を持たない弱者を苛める、卑怯卑劣で人でなしの、嘘つき政権だと思います。

 人口密集地が攻撃されています。病院が攻撃されています。集合住宅が爆撃で崩れ落ちています。
 怪我をなさった方々が、子供達が、殺されています。国連の職員の方々さえ、殺されています。
 そして、がれきの下に、閉じ込められてしまった大勢の方々がいます。
 発電所が破壊されて停電しています。暗闇の中、人々が恐怖に曝されています。
 封鎖されたガザで、イスラエル軍はホロコーストの虐殺を行っています。
 イスラエルの右翼政権は、攻撃を止めません。
 ナチスのように、イスラエルの右翼政権は狂っていると思います。過剰防衛というより、暴力の行使を楽しんでいるかのように見えます。非人道的です。イスラエルの右翼政権は、国際司法裁判所で裁かれるべきなのでは?と思います。
 それにしても、このような酷すぎる、非人道的な作戦に、異議も申し立てず従っているというのは、イスラエル軍のトップの人間達も、イスラエルの右翼政権と同様の、非人道的な右翼なのでしょうか?
 だとしたら、イスラエル軍も、武器を持たない弱者を苛める、卑怯卑劣で人でなしの、嘘つき軍隊だと思います。

 イスラエル軍による、騙し討ちのような無差別的な空爆と地上戦のため、亡くなられたパレスチナの方々の数は、1800人を超えてしまいました。がれきの下から、ご遺体が更に発見される恐れがあり、犠牲になられた方々の数は、更に増えてしまう恐れがあります。
 痛ましすぎます。虐殺だと思います。酷すぎます。
 一方、私が知る限り、イスラエルサイドは、戦闘により、民間人の方が3人亡くなられたそうです。(もしかすると、この3人の方々にも、イスラエルの右翼の謀略で亡くなられた恐れがあるかもしれない?と思います。)それに、60名を超える数の兵士達も亡くなったそうです。
 痛ましいです。戦争は罪です。

 亡くなられた方々のご冥福を祈ります。
 怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。
 がれきの下にいる人々が、早く発見され、救助されることを祈ります。

 国際社会の方々のご努力のお蔭で、日本時間の先月26日からしばらくの間、停戦状態がありました。(感謝しております。)
 その停戦期間中、がれきの下などから、新たに亡くなった方々が見つかり、イスラエル軍による無差別的な空爆と地上戦のため、亡くなられたパレスチナの方々の数は、その時点で、1000人を超えてしまいました。
 おそらくそのため?イスラエルの右翼政権の停戦期間再延長の発言に、ハマスの人達は同意できず、日本時間の先月27日午前2時過ぎから(日本時間の先月26日午後から始まった12時間の停戦期間が過ぎてから)、数発のロケット弾を発射したそうです。犠牲者の方々の数が1000人を超えてしまったという痛まし過ぎる現実に、新たな怒りと悲しみを、鎮めることができなかったのでは?と思います。
 それに、ハマスの人達は、イスラエル軍のガザからの撤退を含まない停戦案は受け入れられない、とも言っていました。
 当然のこと思います。ガザの人達も、自分達を守る権利がありますから。
 
 けれど、もう戦いは止めて欲しいです。真の停戦をして欲しいです。
 がれきの下で、まだ生存している人達がいるかもしれないのに、一刻を争う捜索や救助が、できないのです。
 病院には、怪我をした方々がどんどん運び込まれているのに、救急車が攻撃され、病院そのものが破壊され、物資も不足しているのです。
 あまりにも多くの方々が、命を失っているのです。
 もう戦いは止めて欲しいです。真の停戦をして欲しいです。

 イスラエルの右翼政権の本音は、停戦ではなく、破壊を続け、目標を達成したら、そのままガザにイスラエル軍を駐留させるつもりでは?と私には思われます。
 だとしたら、侵略行為です。許されないことです。暴力が続く結果になってしまうと思います。
 なので、真の停戦とイスラエル軍の撤退は、どうしても必要と思います。 
 
 どうか、国際社会の方々は、イスラエルの右翼政権と、イスラエル軍のトップにいると思われる右翼の人間達に、圧力を掛けて、真の停戦をさせてください。
 それから、ハマスの人達は、パレスチナの土地が奪われたことを、忘れることはできないと思いますが、イスラエルとの共存を考えてください。
 国際社会の方々の多くは、それを望んでいると思います。
 なので、ロケット攻撃を止めてください。
 それに、イスラエル領内へ向かうトンネルがあるなら、そういうトンネルを作ること自体、侵略行為と受け取られても仕方ない面もありますので、そのようなトンネルは、放棄して欲しいと思います。
 そして、停戦して、国際社会の方々と協力して、がれきの下の人々の捜索や救助、そして、怪我人の方々の治療、難民の方々の救援活動などを、して欲しいと思います。
 国際社会の方々は、本当に色々大変と思いますが、こちらの方へのご協力も、どうぞよろしくお願い致します。
 それから、イスラエルとの共存といっても、失われた土地の対価なしで、というのでは、受け入れ難いことでは?と私は思います。
 なので、ハマスの人達が納得できる対価についても、国際社会の方々が、仲裁役になっていただければ、と願い祈っております。
 どうぞよろしくお願い致します。
(下の私のコメントに続きます。)
Posted by 通りすがりの空 at 2014年08月05日 00:20
(上の私のコメントの続きです。)
 今回の対立激化で、イスラエルの右翼政権は、これまでに何度も、停戦の後、ガザの民間人の方々に対して、虐殺のような行為を繰り返しています。
 現在、ガザはがれきだらけになり、その下に多くの方々が閉じ込められている恐れがあります。
 イスラエルの右翼政権は、民間人に、逃れるための時間も与え警告もした、と言い訳します。でも、一体どこへ行けば良いのでしょう?
 病院や、ガザの国連施設さえ、標的にされています。酷すぎます。
 それに、自分達の土地を奪う目的で、イスラエル軍が侵攻して来るのなら、死の危険があっても、家を離れたくないと思う人々もいるのでは?とも思います。
 そのような、いわば、ガザに閉じ込められた状態で、パレスチナの民間人の人達が、ホロコーストのように、虐殺されています。

 遠い昔、ユダヤの民は、故郷を追われました。
 20世紀には、ナチスのガス室に閉じ込められ、虐殺されました。
 21世紀の今、同様のことを、イスラエルの右翼が、パレスチナの人々に対して行おうとしています。
 そのような行為を行うイスラエルの右翼には、ユダヤの人々の過去の苦しみや悲しみを、世界に訴え、語り継いで行く資格はないと思います。

 イスラエルの右翼政権は酷すぎます。イスラエルの右翼は酷すぎます。
 イスラエルの右翼政権は、ガザからイスラエルに伸びる地下トンネルを破壊することが、ガザ侵攻の目的、と言い訳しています。
 でも、そのようなトンネル、イスラエルとガザの境界線の、イスラエル領内に、無人の緩衝地帯を作り、トンネルが伸びて来ていそうだと思ったら、地上に落として地下施設を破壊できる爆弾を使い(そういうものがあると聞いたことがあります)、地下施設を破壊すれば良いのでは?
 素人考えかもしれませんが、私はそう思うので、現在イスラエルの右翼政権が、イスラエル軍にやらせていることは、ホロコーストのような虐殺としか思えません。
 再びのガザの占領を狙っているのでは?と思います。だとしたら、侵略行為です。酷すぎます。
 実際、イスラエルの右翼政権は、ガザにイスラエル軍を残す方針だと言っています。酷いです。

 先月26日からの停戦が、本格的な停戦に繋がることを、パレスチナとイスラエルの多くの民間人の人々が、望んでいたと思います。(イスラエルに住んでいる人達の全てが、右翼ではありません。選挙で選ばれている政権といっても、パレスチナの脅威を過剰に訴えて、イスラエル国民を脅して票を集めたとか、金の力で組織票を集めた、みたいなことを、イスラエルの現政権は、やったのでは?と私は思います。そういう、名ばかり民主主義で、実質は右翼独裁政権、みたいな国、現在の日本もそうだと思います。他にも色々あると思います。)

 今回の件で、イスラエルの右翼政権は、イスラエルの多くの民間人の人々の、停戦の望みへの期待を裏切りました。
 国連の期待も裏切りました。
 パレスチナの平和を願うローマ法王のご尽力さえ、踏みにじりました。
 そして、オバマ大統領の停戦の呼び掛けにも、中々応じません。(イスラエルの右翼政権は、大統領にも影響力を持つ、アメリカ合衆国内のユダヤ系のロビイストの存在をよいことに、アメリカ合衆国を愚弄しているのではないでしょうか?)

 どうか、国際社会の方々は、イスラエルの右翼政権に圧力を掛けて、攻撃を、虐殺を、止めさせ、イスラエル軍をガザから撤退させてください。
 イスラエルの右翼政権は、自衛権を主張しますが、パレスチナの人々にも自衛権があります。
 イスラエル軍が撤退すれば、ハマスの人達も、停戦に協力するはずです。
 パレスチナサイドとの間に真の停戦合意を結ばせてください。(今や独裁国家に戻ってしまったエジプトが示した停戦案は、イスラエル政府にだけ都合の良いもので、パレスチナサイドには受け入れられないものでした。今度こそ、パレスチナサイドが受け入れ可能な停戦案を望みます。)
 イスラエル政府が暴力の停止に応じない場合には、イスラエルに対する経済制裁等、厳しい制裁措置などお考えください。
 そして、イスラエル政府が停戦に応じたら、真の停戦の実現のために、停戦監視とガザの人々の救助・救援のために、国連軍を派遣なさっていただければ、と願い祈っております。
 どうぞよろしくお願い致します。
 ガザに、パレスチナに、平和が戻りますよう、祈り願っております。

 私は、個人的にやっている、イスラエル製品の不買運動を継続します。
 ご賛同いただけます方々には、同様の不買運動をなさっていただければ、と願い祈っております。
 どうぞよろしくお願い致します。

 パレスチナの和平交渉の再開を祈り願っております。
 和平交渉のため、イスラエルは、約束を守って、捕らわれているパレスチナの人々を解放すべきと思います。そして入植活動を止めるべきと思います。
 それらがそもそも、和平交渉の妨げと思うので。

 それから、ハマスの人達は、パレスチナの土地が奪われたことを、忘れることはできないと思いますが、イスラエルとの共存を考えてください。
 国際社会の方々の多くは、それを望んでいると思います。
 そして、止むに止まれぬ思いがあると思いますが、ガザの民間人の方々のために、ロケット攻撃を止め、停戦して欲しいです。
 それから、イスラエル領内へ向かうトンネルがあるなら、そういうトンネルを作ること自体、侵略行為と受け取られても仕方ない面もありますので、そのようなトンネルは、放棄して欲しいと思います。
 ただ、そういったトンネルが作られた元々の理由は、封鎖状態のガザで、人々が物資の不足に非常に困窮したためなのでは?とも思います。
 だとすれば、やはり、イスラエルの右翼政権が酷い訳なので、イスラエルの右翼政権は、ガザの封鎖を解くべきと思います。
 
 和平交渉の再開と、パレスチナの平和を祈り願っております。

 国際社会の方々は、本当に色々大変とは思いますが、パレスチナの人々を、どうぞお守りください。
 それから、イスラエルとの共存といっても、失われた土地の対価なしで、というのでは、ハマスの人達にとって、受け入れ難いことでは?と私は思います。
 なので、ハマスの人達が納得できる対価についても、国際社会の方々が、仲裁役になっていただければ、と願い祈っております。
 どうぞよろしくお願い致します。

 今回の停戦が、真の停戦へと繋がっていくことを、祈り願っております。 

 それから、イスラエル軍のせいで、家を追われたガザの10万人を超える方々が、支援物資の不足で困窮しているという主旨の話を聞きました。
 国際社会の方々は、本当に色々大変と思いますが、どうか、そちらの方への支援や協力も、どうぞよろしくお願い致します。(アメリカ合衆国の方々など、ご協力くださっていると聞きました。ありがとうございます。)
 私も、募金などさせていただければ、と思っております。
 できましたら、多くの方々にも、募金などなさっていただければ、と願い祈っております。
 こちらの方も、どうぞよろしくお願い致します。

 ところで、今回の悲劇の原因となった、イスラエルとパレスチナの若者達が犠牲になった2つの事件(イスラエルの方々が犠牲になった事件の犯人を、イスラエルの右翼政権が、ハマスと決め付けて、ガザを空爆したのが、今回の対立激化の発端になっています)、私は、自国のノーベル平和賞受賞者だった元首相さえ暗殺するような、イスラエルの右翼が犯人である恐れがある、という疑いを持っておりますが、もしかすると、犯人は、シリアのアサド大統領サイドの工作員の恐れもある、とも思っております。
 実際、今回のイスラエルの右翼政権の暴挙は、シリアのアサド大統領サイドを喜ばせているだろうと思います。(イスラエル軍のシリアへの攻撃が減っているでしょうから。)
 いずれにせよ、イスラエルの右翼政権は、頭を冷やした方が良いのでは?(シリアにも平和が戻るよう、祈り願っております。)


 ところで、少し話を変えてすいませんが、エジプトで、エジプト軍サイドのクーデター政権に反対する人々のデモがあったそうです。
 デモの人々は、イスラエルの右翼政権の批判もなさってくださったようです。
 でも、平和的に行われていたそのデモを、エジプト軍サイドが急襲、実弾も使用して解散させたため、犠牲になる方々が出てしまったそうです。事前に何の警告もなく、デモを襲ったと見られるエジプト軍サイドは、卑怯で残虐だと思います。痛ましくてなりません。

 亡くなられた方々のご冥福を祈ります。
 怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。

 エジプト軍サイドは、クーデター以降、エジプトの民主主義を求める人々の命を、1000人以上も奪いました。まだ足りないのでしょうか?酷すぎます。
 国際社会の方々は、本当に色々大変過ぎると思いますが、エジプト軍サイドにプレッシャーを掛けていただいて、このようなことが二度と起こらないよう、エジプトの民主主義を求める方々も、お守りください。
 どうぞよろしくお願い致します。

 エジプトの民主主義を求める方々は、危険なので、デモではない方法で、抗議すべきと思います。(ど素人考えですが、国際司法裁判所に訴えるなど、できないでしょうか?)
 大切な命を失わないよう、どうぞお気をつけて。

 ところで、そのような酷いエジプト軍サイドは、今年の6月21日に、183人の方々に、死刑判決を下すということもやっていますが、冤罪の恐れがあります。今年4月にも、酷い裁判で、大勢の方々に、死刑判決が下されていますが、こちらも同様です。
 エジプト軍サイドの裁判所は、外国人ジャーナリストの方々にも、実刑の有罪判決を下したそうです。こちらも冤罪の恐れがあります。
 エジプト軍サイドは、酷い独裁政権なので、死刑判決を受けた全ての方々、それに、外国人ジャーナリストの全ての方々に冤罪の恐れがあると思うのです。
 冤罪で、民主主義を求める方々の命が奪われるのは、酷すぎます。民主主義のために活動するジャーナリストの方々が、不当に収監されるのも酷いです。
 なので、国際社会の方々には、エジプト軍サイドにプレッシャーを掛けていただき、そのような酷いことが起こらないようになさっていただければ、と願い祈っております。
 こちらの方も、どうぞよろしくお願いいたします。

 私は、エジプトが民主主義政権に戻るまで、個人的に行っている、エジプト製品の不買運動を継続しようと思います。私の意見にご賛同いただける方々には、同様の不買運動をなさっていただければ、と思います。どうぞよろしくお願いいたします。
(下の私のコメントに続きます。)
Posted by 通りすがりの空 at 2014年08月05日 00:21
(上の私のコメントの続きです。)
 ところで、話を変えてすいませんが、ウクライナ東部で撃墜されたと見られる、マレーシア航空機について、書かせてください。

 紛争地域の上空でも、高度1万メートルを飛んでいれば、大丈夫という判断だったのでしょうが…。
 痛ましすぎます。

 亡くなられた方々のご冥福を祈ります。

 遅れていた調査がやっと始まったようです。でも、再び親ロシア派が妨害をしてこないだろうか?と心配です。
 犠牲になった方々のご遺体も、やっと家路に着くことができたと思ったのですが、収容されていないご遺体がある、という話も聞いたので、現在はどうなっているのか?心配です。
 国際社会の方々は、本当に色々大変過ぎると思いますが、犠牲になった方々が、早くご家族のもとに帰れますよう、また、調査もきちんと進みますよう、親ロシア派やプーチン大統領のロシア政府に、プレッシャーなど掛けていただけますよう、願い祈っております。
 どうぞよろしくお願い致します。(マレーシア政府にブラックボックスが渡ったという話もありましたが、そのために、マレーシア政府は、親ロシア派を国家であるかのように扱ったり、色々譲歩を行ったように思われるので、これから先、マレーシア政府が事件の調査をきちんと進められるのか?少し不安です。プーチン大統領のロシア政府、あるいは、BRICS仲間の中国共産党政府などの方から、圧力が掛かる恐れもあると思うので…。そういう心配な状況もありますので、調査がきちんと進みますよう、どうぞよろしくお願い致します。)

 親ロシア派は、強盗団や誘拐団のような組織です。
 そのような組織に、プーチン大統領のロシア政府は、ジュネーブ合意を無視して、武器供与を続けている疑いがあります。
 マレーシア航空機の事件の前、ウクライナ軍の輸送機が、高度数千メートルで飛行中に、親ロシア派、あるいはロシア軍の攻撃と疑われる攻撃で、撃墜されています。
 また、ウクライナ領で、ウクライナ軍の戦闘機が、ロシア軍に撃墜された模様という話も聞きました。
 同様のことが、マレーシア航空機にも起きたのだと思います。
 酷すぎます。
 そしてマレーシア航空機の事件の後も、ウクライナ軍の軍用機2機が、親ロシア派によって撃墜されたようです。(ただ、高度5千メートルを飛んでいた飛行機なので、親ロシア派の高射砲ではなく、ロシア軍のミサイルの恐れもあるそうです。)
 現場はマレーシア航空機が撃墜された現場に近く、国際的な調査団のため、新生ウクライナ政府も親ロシア派も、戦闘行為は控えるという話になっていたはずなのですが…。調査に悪影響が出てしまっています。酷いです。 

 私は、プーチン大統領のロシア政府は、テロリストに危険な武器を渡してしまった疑いが大きいと思います。
 なので、私は、個人的に続けているロシア製品の不買運動を継続します。
 また、そのプーチン大統領のロシア政府の、武器製造などの軍事費の資金源になってしまいそうな、BRICS各国の製品の不買運動も、新たに始めようと思います。(BRICSは、加盟国間で融資を行うための開発銀行を作ったそうなので。)
 ご賛同いただけます方々には、同様の不買運動を、どうぞよろしくお願い致します。(ただ、ブラジルとインドは、パレスチナの停戦に向け、努力してくださったり、努力してくださりそう?なので、私としては、両国については、当面、個人的な不買運動を保留しようか?と思っております。勝手ですいません。)

 マレーシア機の撃墜事件の詳細が明らかにされ、二度と同様の悲劇が起こらないよう、祈り願っております。
 そして、ウクライナに平和が戻ることを、祈り願っております。

 ところで、次のサッカーWCですが、ロシア開催に反対する方々がいらっしゃるそうです。
 私もその御意見に賛成です。現在のようなロシア政府では、大会の安心安全、そして、公正さに不安が有りすぎるので。


 それから、リビアについて、書かせてください。
 リビアの争い、悲しいです。

 亡くなられた方々のご冥福を祈ります。
 怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。

 リビアの争いは、カダフィ大佐の残党のような人間達を喜ばせるだけだと思います。
 リビアに平和が戻り、リビアの民主主義が守られることを、祈り願っております。
(下の私のコメントに続きます。)
Posted by 通りすがりの空 at 2014年08月05日 00:22
(下の私のコメントに続きます。)
 それから、日本の民主党についても、書かせてください。
 私は、海江田代表の続投で良いと思います。
 なぜかというと、民主党には、自民党のスパイでは?と疑いたくなるような人達がいるからです。
 彼らが海江田代表にとって変われば、民主党も、自民党のサテライトになってしまうと思います。
 なので、海江田代表の続投に期待です。


 それから、STAP細胞の話ですが、私は、STAP細胞を信じています。

 今や日本の自民党贔屓で公正とは思えないNHKなどが、STAP細胞の論文の批判をやったり、STAP細胞の存在を疑うようなことをやっています。
 でも、論文の批判と言っても、切り貼りの件は、iPS細胞の山中先生だってやっていたぐらい、ありがちなミスで、写真の間違いは、悪意のない誤使用です。それなのに、NHKは、あえて重箱の隅をつついていると思います。(例えば、「キメラマウスの誕生を裏付ける検査の詳細を書いていない」みたいなことを、非常に重大事であるかのように放送していましたが、検査結果が問題なくキメラマウスの誕生を裏付けるものだったら、あえて詳細を書かず、「検査をやった。(問題なかった。)」みたいな書き方をしてもおかしくないのでは?素人考えかもしれませんが、私はそう思います。)
 それに、色々根拠を挙げて、STAP細胞の存在を疑っていましたが、先行しているiPS細胞には、巨額の投資がなされていると聞きます。
 なので、「今、STAP細胞に出てこられては、大損をしてしまう」と考える人間達が、STAP細胞潰しをしている恐れがあると思います。
 国も大金を注ぎ込んでいるプロジェクトなので、理研には、大きなプレッシャーが掛かっている恐れがあると思います。
 その場合、理研が出してくる様々な証拠の信憑性は怪しくなります。
 ということは、他から出された話についても、信憑性を疑う必要があるのでは?と私は思います。

 なぜ、小保方さんだけが切り貼りの件で、いじめられたのか?iPS細胞の山中先生だって、小保方さんを責め立てた理研の調査委員会みたいな組織のトップだって、自身の論文の中で、同様のことをやっていたというのに…。
 ああいうことが起こるのは、STAP細胞をどうしても潰したいと考えている人間達がいるからだと、私は思っています。
 そして、そのことも、私がSTAP細胞を信じる理由の一つになっています。
 iPS細胞だけでなく、STAP細胞にも、進行性筋萎縮症の患者さん達など、難病の患者さん達を救える可能性があると思います。
 難病の患者さん達のためにも、科学の進歩が、邪な人間達の利益追求のために、妨げられることのないよう、祈ります。

 ところで、NHKは、取材の過程で、小保方さんをバイクで追い回したり、付きまとって複数で取り囲むような真似をして、その際の接触で、小保方さんの右手に怪我をさせてしまったそうです。実験に支障が出ることが、心配されます。
 偏向報道や、パパラッチのような真似は、日本の公共放送として相応しくないです。
 今後もそのようなことを続けるなら、公共放送の資格がないと思いますので、国民に受信料を返還すべきと思います。

 小保方さんのSTAP細胞の検証実験参加は、これからも、いばらの道を歩むようなご苦労が付き纏うのでは?と思います。
 無理し過ぎないで、頑張って欲しいです。
(下の私のコメントに続きます。)
Posted by 通りすがりの空 at 2014年08月05日 00:23
(上の私のコメントの続きです。)
 それと、日本のお天気も、気になります。
 と言っても、今日5日も、全くお天気のチェックができていない私ですが、それでも、四国や九州や北海道などで、大雨で大変なことになっている地域があるという話は、耳に入っております。(土砂災害の恐れが非常に高くなっている地域があるとかなど、耳に入っております。非常に心配です。)
 他にも、台風の影響で、色々大変なことになっている地域があるのでは?とも思っております。
 それに、今日も、暑さのため、熱中症への警戒が必要だろうと思います。

 なので、今色々書けなくて、申し訳ありませんが、大雨による災害や荒天による災害や台風による災害などで、警戒や注意が要りそうな地域の方々は、マスコミや、マスコミのデータ放送や(NHK地上波総合のデータ画面など、お役に立ちそうに思います)、ネットなど使って、情報更新も考えつつしっかり情報収集なさった方が良いと思います。(やはり最新情報の入手は大事と思います。それと、東北の震災など、遠くない時期に災害被害があった地域は、通常の場合より、災害に対して弱くなっている場合もあると思うので、そういう地域にお住まいの方々は、その分、災害に対して、警戒を増した方が良いのでは?とも思います。)
 そして、これも素人考えですが、早目早目に災害に備え(もしかすると、財政難のために、中々避難指示や避難勧告に踏み切れない自治体などもあるかも?なので、状況によっては、自治体の避難所設営を待たず、自主的に避難というのも、ありでは?と思います)、残念ながら避難も難しいような状況になったら、家の中のより安全な場所に避難するなど、なさった方が良いと思います。(避難も難しいような状況というのは、素人考えですが、例えば、道路が川のようになったりすると、道の端の側溝や、蓋の空いてしまったマンホールに気付くことができず、落ちて流されてしまう危険が高くなり、避難が難しいだろうと思います。それと、夜間は、周囲が見え難いので、やはり、避難は難しいだろうと思います。他にも、避難が難しいような状況というの、色々あるかも?それと、これもど素人考えですが、避難が難しいような状況が、複数重なった場合、更に避難は難しくなるだろう、とも思います。)
 でも、避難も難しいような状況になった時でも、どうしても避難が必要、という場合もあるかも?そういう場合は、これもど素人考えですが、2次災害には十分気を付けつつ、自衛隊のようなプロの人達に、避難のサポートをしてもらって避難する、という方法もあるかも?と思います。

 それと、熱中症ですが、この夏、すでに高齢者の方々、それに、作業中の中年の方々なども、亡くなられているようです。(正確な数が分からなくてすいませんが、もう、10人を超える数になっているのでは?と思います。)痛ましいです。

 亡くなられた方々のご冥福を祈ります。
 重症の方々がいらっしゃいましたら、早いご回復を祈ります。

 今日も、暑くなるようです。(気温がそれほど上がらなくても、蒸し暑いという場合もあると思います。)
 それに、夜間もあまり気温が下がらず、夜間も熱中症になる恐れがある地域もあるようです。(就寝中など、夜間に熱中症になって亡くなるケースもあると聞いたように思います。今年も、すでに亡くなられている方がいらっしゃると、聞きました。)
 なので、特に、高齢者やお子さんなど、心配です。必要に応じて、日中夜間を問わず、クーラーを適度に使うなどした方が良いと思います。(ど素人考えですが、高齢者の方々は、暑さを感じ難くなっているそうなので、湿度も分かる温度計で、室温や湿度をこまめにチェックして、熱中症にならないような室温湿度に、調整した方が良いのでは?と思います。私だったら、30分に1回ぐらい、室温や湿度をチェックして、湿度は50%ぐらい、室温は28℃にならないぐらいに、キープしたいと思います。それで、夜間も熱中症になる恐れがある場合は、就寝時も、湿度は50%ぐらい、室温は28℃にならないぐらいの設定で、クーラーをつけっ放しにして、もしかすると、夜中に部屋が冷えすぎてしまったり、のどが乾いてしまうかもしれないから、その時の用心に、タオルケットを1枚余計に足元に置き、蓋のできるカップや湯飲みなどに水を汲んで、枕元に置いておこうか?などと思います。ど素人考えですが…。)
 でも、屋外など、クーラーが使えないような場合もあると思います。
 そういう場合は、ど素人考えですが、日差しを避け、こまめな水分補給やこまめな休憩などして、冷たい水で濡らしたタオルを絞って額や首など冷やして、うちわや扇子で煽いだりなどすれば、少しは良いかも?と思います。
 扇風機など使える場合は、扇風機も良いと思います。ただ、扇風機の風に当たりっぱなしは、毒と聞いたことがあります。また、扇風機の風に当たりっぱなしで寝てしまって、亡くなった方のことを聞いたこともあります。なので、お気をつけて。(長時間扇風機を使う場合は、扇風機を首振りにして使った方が良いと思います。また、寝る時扇風機を使う場合は、首振りにして、更に、風が直接体に当たらないようにして、使うべきでは?と思います。ど素人考えですが。)
 と書いていて、更に思い出したんですが、古い扇風機は、発火して火事の原因なることがあると聞いたことがあるような…。
 なので、これもど素人考えですが、古い扇風機を使う場合は、異常があったらすぐに気付けるよう、いつも、目が届く状態で使った方が良いと思います。

 それと、暑い屋外で作業をする方々ですが、暑い屋外で作業をする場合、若い人達でも熱中症になる危険性が高くなると思います。(実際、今年の夏、作業中に亡くなられた方々もいらっしゃるようです。痛ましいです。)
 なので、高齢者の方々やお子さん達と同様に、熱中症にしっかり警戒した方が良いと思います。
 ということで、ど素人考えですが、上記のようなこと、ご参考になるのでは?と思います。
 また、これもど素人考えですが、暑い屋外では、なるべくきつい作業は避けた方が良いのでは?とも思います。(どうしてもしなければならない場合は、作業をする人の数を増やすなど、作業の軽減化を図った方が良いのでは?と思います。)

 それと、体調不良、寝不足、アルコールの摂取などがあると、若い人達でも熱中症になり易くなると聞いた気がしますので、それもお気をつけて。

 と偉そうに色々書いてますが、私はど素人なので、やはり、専門家の方々のお話の方が、お役に立つと思います。
 確か、熱中症学会?による、「熱中症ホームページ」というサイトが、ネットにあったと思います。また、環境省のサイトだったと思うんですが、情報あるようです。
 そのようなサイトなど見て、情報収集なさっていただくと良いかも?と思います。
 それから、この頃、日本のマスコミも、やっと、熱中症情報、色々出してきているようなので、そちらもお役に立ちそうに思います。(以前もテレ朝など、一部ではやってたようですが、足りない感じがしたのが、最近は、NHKなども、やっと出してきたという感じです。各マスコミ、もっと早くからしっかり情報出してくれれば良かったのに、と思います。民主党政権の時は、よく情報出してましたが、日本の自民党になって、出てくるのが遅いというのは、政府の指導が悪いんでしょうか?)

 ところで、色々偉そうに書いていてすいませんが、私はど素人なので、上記の日本のお天気関連の話以外に、警戒すべきことなどや、警戒すべき地域などがあっても、チェック漏れしている恐れがあります。
 チェック漏れがありましたら、お許しください。

 それから、これもど素人の悲しさですいませんが、もしかすると、上記の日本のお天気関連の話について、間違ったことを書いてしまったかも?とも思います。
 もし、そのようなことがありましたら、そちらも、どうぞお許しください。
(下の私のコメントに続きます。)
Posted by 通りすがりの空 at 2014年08月05日 00:26
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