2012年02月15日

好戦的なほうが人気がでるアメリカ



オバマ大統領は核兵器廃絶への演説をしてノーベル平和賞をもらったが、その後はそれに報いるというよりも、ビンラディンを暗殺したり、テロ容疑者の掃討作戦を敢行したりと好戦的である。

アメリカのばあい勇ましいほうが、男らしくリーダーらしいと評価されて好感度が増すようだ。これについては他の国でも共通するのかもしれないが、アメリカのばあいはその度合いが尋常ではない。帝国としての地位を恐れているのかもしれない。国が社会的脅迫症という病的状態だと診断するヒトもいる。



posted by rosta at 13:06| 東京 🌁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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