2009年11月20日

ベッドをともにしなければよかった



日本の布団の場合はひとりずつの形態なので、夫婦の夜の生活でも布団をすぐそばの敷いて、その気になったときに相手の寝具のなかに突入して終われば、自分の布団で寝てしまう、といったかたちなので、プロレス技をかけられることはないと思うが、キック技などを受ける可能性はあるかもしれない。

欧米系だとダブルベッドででかいベッドにともに寝る、というのがフツーだが、それゆえの悲劇だろう。

もっとも報道だと、たまたまキャンピングカーという日常とは別の寝具環境(?)だったことが伝えられているから、それが災いしたのかも。

最近はヨーロッパでも布団(futon)
が人気らしく。けっこう街なかで広告を見かける。しかしソファーマットレスをなぜかFUTONと呼んでいる、という話もあり、謎であるが…。

ともかく布団のばあいは地べたに曳くので、起きてるときは収納しておけばいいし部屋もとらないし、場所が広く使えるので、かなり機能的だと思う。それで靴脱ぎの生活だったらいいのだが、欧米では土足の生活がフツーで部屋の床が汚れているので違和感があるのかもしれない。

それに欧米の部屋は日本と違って広いので、そのあたりは別に関係ないのかもしれない。



posted by rosta at 16:18| 東京 ☀| Comment(1) | 事件 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント

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Posted by 森田我次郎 at 2009年11月21日 02:48
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